友士2025忘年会が円満に開催 士気を高め、未来を展望

友士股份有限公司は、全社員の日頃の努力に感謝し、2026年1月31日と2月1日に忘年会および嘉義旅行を開催しました。企業パートナーの皆様にもご参加いただき、温かく賑やかな雰囲気の中で新しい一年を迎える機会となりました。
忘年会の晩餐会は1月31日、嘉義長榮文苑酒店にて行われました。友士股份有限公司代表者 加藤純子が挨拶に立ち、来賓および社員の皆様に感謝と新年の祝福を述べました。会場では中国の伝統劇「川劇」の一部である変面ショー、音楽パフォーマンス、抽選会、インタラクティブゲームなど、多彩なプログラムが披露され、参加者に楽しく思い出に残る夜を届けました。



今回のイベントは、スポーツと文化体験を組み合わせた内容となりました。初日は 嘉義国民運動中心にてバドミントンの親睦試合が行われ、社員同士が交流を深めながらスポーツの楽しさを分かち合い、チームワークの向上につながりました。翌日は国立故宮博物院南部院区を訪れ、貴重な書物やテーマ展示を鑑賞し、文化と芸術の魅力に触れるひとときとなりました。
友士股份有限公司は、今回の忘年会が円満かつ滞りなく実施できたことについて、企画・運営に尽力した福委会に心より感謝申し上げます。2025年の忘年会は、社員同士の結束力を一層高めるとともに、新たな一年を共に歩む力強い一歩となりました。


